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調査員ブログ

京橋の女性必見! W不倫の尻尾を掴む浮気調査

2016年06月09日

背を向け合う夫婦

アシュレイ・マディソンの例をみてもわかるように、パートナーの不倫は今や身近で深刻な問題です。それがお互いに家庭がある状態で行っている“W不倫”であれば、事態はさらに厄介。尻尾が出にくいW不倫の実態を確実に掴むには、プロの探偵の調査が不可欠です。ここでは、W不倫の尻尾を掴むためのポイントや、慰謝料の請求方法などをご紹介します。パートナーの浮気、W不倫に悩まされている京橋の女性は、この機会にぜひ当探偵社へご相談ください。


【厄介な“W不倫”の実態を暴く】

男性に鎖をかける女性

“W不倫”とは、既婚者同士による不倫行為のこと。一般的な不倫が未婚者と既婚者の組み合わせで成り立っているのに対し、このW不倫は既婚者同士で成り立つのが特徴です。こうしたW不倫は、一般的な浮気行為や不倫行為と比べて複雑な事態に発展しがち。W不倫はお互いが家庭を持ちながらの不貞行為ゆえ、会う頻度やお互いへの干渉度にどうしても制約がかかります。そのため行動にある程度の慎重さがあり、尻尾が掴みにくくなるのです。

そんなW不倫の実態を暴くためには、探偵社に浮気調査を依頼することがベスト。とはいってもいきなり調査依頼へ踏み切るのではなく、まずは念入りな下準備を行う必要があります。たとえば、配偶者の行動パターンを掴むために日記やメモなどの記録を残しておく方法があげられます。記録をつけていくうちに、「こういう日は決まって帰りが遅くなる」というような行動パターンに気づくようになり、探偵会社へ浮気調査を依頼する日程もスムーズに決めることができます。

また、パートナーと同じ職場で働いている人のSNSアカウントを見てみるのも効果的です。こうすることで、「本当に職場の飲み会やイベントに参加しているのか」といった疑問が生じたときなどにパートナーの動きを確かめることができます。


【浮気調査で突き止められたW不倫の現場】

ルーペを除く少女

不倫の気配を薄々感じ取っていても、なかなか物事がハッキリせずに悩む方は多いもの。そんな方こそ、一度探偵会社の浮気調査の力を頼ることが大切です。

事例をあげると、京橋在住の女性から探偵社への調査依頼がありました。夫の態度が何となく怪しく感じられ、浮気を疑っているとのこと。そこで、探偵社による浮気調査が行われました。しかし、調査開始からしばらくは特に変わった動きもなく、夫は普段通りの生活を送っていました。途中経過報告を行い、調査の継続を行うか否かを依頼者に相談したところ「もう少し様子を見て欲しい」とのこと。

そして調査開始から約2週間が経過した頃、依頼者が怪しいと睨んでいた周期と重なるように夫が会社の同僚女性と食事をする姿がみられました。2人は食事を楽しんだ後、そのまま繁華街のラブホテルへチェックインしていきました。一連の様子を写真に収め、証拠を入手。相手の女性の詳しい素性も調べたところ、彼女も既婚者であったことが判明しました。

プロの手を借りれば、自身では入手が難しい証拠を確実に入手することができます。自身でできる対策と合わせて、一度探偵社に調査依頼を出してみてはいかがでしょうか。


【W不倫の場合、慰謝料の請求も慎重になる必要が】

仲違いする男女

探偵社の浮気調査によってW不倫が発覚した場合、慰謝料の請求を検討する方は多いはずです。W不倫で慰謝料を請求する場合は、特有の注意点に気を配る必要があります。

その注意点とは、W不倫には2人の被害者がいるという点です。もちろん、不倫の被害者は不倫相手に慰謝料を請求することができます。しかし、不倫相手の配偶者もいわば不倫された被害者であるため、こちらの配偶者に対して慰謝料を請求する権利が認められるのです。したがって、双方の夫婦同士で慰謝料を交換する“痛み分け”のケースに発展することも十分に考えられます。双方の被害者に離婚する意思がない場合、ヘタに慰謝料を請求すれば結果的に夫婦間の負担が増えることにもなります。

こうした注意点に直面した際は必ず弁護士に相談し、自身が置かれている立場と慰謝料の金額、どの程度負担がかかるのかを把握していきましょう。スムーズに慰謝料を請求するために必要なのは、“配偶者と不倫相手の肉体関係を証明するもの”、“不倫相手が自分の配偶者のことを既婚者だと認識していたことを証明するもの”です。

前者の例をあげると、配偶者と不倫相手がラブホテルに入っていく様子を写した写真や動画、明らかに肉体関係があったと推測できるメールや手紙の文面などがあげられます。
後者の場合、夫婦の結婚式に不倫相手が出席していた、不倫相手との手紙やメールのやり取りで、既婚者だと把握していたと思われる文言があった、といった事例があげられます。

こうした証拠を入手したら、それを提示したうえで内容証明郵便などを使用し、慰謝料の請求に踏み切りましょう。


【プロの調査で白黒つける】

何かが閃いた女性

気づきにくい、尻尾が掴みにくいW不倫も、対策を練ることでその実態を暴くことができます。「W不倫かもしれない……」そうお悩みの方は、ぜひ当探偵社への浮気調査依頼をご検討ください。W不倫の真実を突き止め、共に闘いましょう。

カテゴリー:浮気・素行調査

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